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キャンプ道具2(照明機器、燃焼機器、クッキング用品、アウトドアツール、その他)
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テント、タープ


ロッジ型テント


初めて買ったロッジ型テント。
小川のロッジテントのアウターだけを使用(品名忘れる)。
小川のシェルターを購入したので、知り合いに譲る。



ロッジ型スクリーンテント


アルペンで購入(品名忘れる)。
このテントを設営すると、必ず雨が降るので、知人に譲る。
その後、知人が雨に泣かされているのかどうかは、定かではない。



ロッジ型スクリーンテント


現在活躍中のテント
小川テントのリビングシェルターU
キャンプを始めてから、3張り目のロッジ型テント。
一年を通して一番使用している。風にも強い。
収納サイズは大きく、重いのが難点。
しかし、キャンプ中は広く快適である。
設営、撤収も慣れてしまえば一人でもそれほど時間はかからない。


ドームテント

(写真なし)


キャンプを始めて初めて買ったドームテント。
ディスカウントショップでは3,980円の安物を購入。雨の日は使えない代物でした。
知人に譲る。



ドームテント


ドームテント2張り目は、クロスター製。4人用
始めのテントで痛い目にあったので少し良い物を購入。

しかし、現在キャンピングカーとなり、ここ何年も使用していない。
(グッドバレイ CRT−454)
ファイバー製のポールを4本使用するタイプなので設営に多少時間が掛かるが、テント内は大人が立てる高さがあるのに風に強い。上から見ると六角形をしている。高さがある分フライがかけにくい。前室と後室が付いているので雨の日の出入りが苦にならない。


ドームテント


3張り目のドームはダンロップ製のツーリングテント。2人用
まだ、泊まりのソロツーリングに出かけてないので一回も使用していない。
(マルチモーションテント Z−227)
ジュラルミンポール2本を使用して自立するタイプ。高さが低いので設営が楽。アウターの前後にベンチレーター付きの優れもののテント。小さいが前室付き。


ツーリングドームテント


2006.08.22購入

サウスフィールド
SF6200TD(2人用)RD
フライシート/68Dポリエステルタフタ防水加工・耐水圧1200mm・UVカットコーティング
インナーテント/68Dポリエステルタフタ
インナーテント(フロアー部)/70Dナイロンタフタ防水加工・耐水圧1200mm
テントポール/φ7.9mmファイバーグラスポール
付属品/ペグ10本・引き縄4本  収納サイズ/φ16cm×40cm  重量/2.5kg

ペグ用ハンマーは付属しないが、インナーテントをポールへフックにて引っ掛けるタイプなので一人でも簡単に早く設営出来る。
二人用となってるが、荷物を考えると一人での使用が望ましい。靴を置ける程度の前室付。


レクタングラータープ

(写真なし)


クロスター製
型番不明
サイズ/290mm×350mm

キャンプを始めたころに購入。
グロメットの数も多く色んな形に張れるので便利。


ヘキサウイングタープ

(写真なし)


キャンパーズコレクション製
型番不明
サイズ/6〜8人用

キャンプ仲間に譲ってもらった。
ポール2本で設営に時間が掛からない。値段が安いので、縫い合わせ部分にシームテープが処理されてない。今度広げたら処理予定。


ハンマー&ペグ


テントに付いてくるペグは貧弱なので、安くて丈夫な物を購入して使用している。(ホームセンターで売っている物)もちろんハンマーも市販の物。左から二番目は自作のペグ抜き。
市販の物もありますが、今ひとつ納得がいかない(強度的問題とペグ抜き本体長さの問題)ので自作しました。ペグをねじるように抜くことができるので、撤収作業が楽になります。

左から三番目は、張り縄とペグの間に取り付けるゴムのテンション。風の強い日は、テントのグロメット&テント生地を守ります。(自分的には、バイクのチューブを切って作っても良いかなと思う)


スリーピングギア


筒型シュラフ


2007.12.02  キャンプクラブのイベントでの景品

SOUTH FIELD SF701SB
フリース仕様のブランケット付きで、気温に合わせて使い方が選べるほか、単体使用も可能。 裏地は肌触りの良いコットン地で、サマーキャンプでも快適。  収納が簡単なコンプレッションストラップ。
使用サイズ:約80×200cm
収納サイズ:約直径26×幅40cm
材質:表生地/ポリエステル、裏地/コットン、中綿/ポリエステル中空綿、ブランケット/ポリエステルフリース
縫製方法:シングル縫製
適応シーズン:春・夏・秋
重量:約2.2kg
中綿重量:約1000g
カラー:グリーン

まだ使用してないので使用感はわからない。


筒型シュラフ

(写真なし)


会社名不明
型番不明

キャンプするようになり、初めて購入したのはナイロン製の激安品。
試すということもあり、ふたつ購入。
安いだけにそれなりの性能。
キャンプでは寝ることも重要な要素。
「寝具は多少値が張っても良い物を・・・」と、そう感じさせた品物でした。

知人に譲る。


筒型シュラフ


コールマン
8231-550J

オートキャンプでは定番の物。広く伸び伸びと寝られる。

写真上はミニ毛布。温度調節用に一枚あると便利。


筒型シュラフ
マミー型シュラフ


キャンパーズコレクション製
フリース筒型シュラフ

夏場はこれ一枚で寝ることもある。
寒い時期にはシュラフのインナーとして使用。

ロッキーマウンテン製
DS−900(#900)
マミー型のダウンシュラフ

真冬でもOKなほど暖かい。


マミー型シュラフ


2002.08.22 購入

サウスフィールド
SF432SB
使用可能温度0℃以上
サイズ/縦186×横70cm
収納サイズ/φ17×幅34cm
表生地/40Dナイロンリップストップ
裏生地/70Dナイロン
中綿/サーモライトクアロ、ポリエステル中空綿
重量/約1030g 中綿重量/約580g

バイクツーリング用に購入。


コット


寝心地を求めて購入。脚の構造的にスプリングベット状態になるので、大変寝心地が良い。組み立てには多少のコツと力がいる。夏場などは、スクリーンテントの中に4台並べて就寝することもある。手前の収納袋サイズにたためるので、収納場所にはこまらない。


ファニチャー


ベンチ


2009.05.05 購入

BUNDOK(バンドック)
BD−172ST

サイズ:約幅1090×厚み350×高さ380mm
収納時:約1090×395×26mm
生地:ポリエステル600D、PVC加工
フレーム材質:スチール直径25mm
重量:約2.5kg

何かと便利なベンチ。 激安だったので購入。


テーブル


2008.10.25 購入

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)
ニューフォール アルミツーウェイテーブル(アジャスター付)<S>

組立サイズ:ハイテーブル幅900×奥行600×高さ705mm、ローテーブル幅900×奥行600×高さ370mm
収納サイズ:約幅600×奥行70×高さ450mm
重量:約4kg
耐荷重:約30kg
セット内容:テーブル本体(1)、ジョイントパイプ
品質表示:甲板の表面材/合成樹脂化粧合板、表面加工/脚部:アルマイト、その他の材料/脚部:アルミニウム

小ぶりなテーブルが欲しくなり購入。


テーブル


2008.04.20 購入

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG )
ニューフォール アルミツーウェイテーブル(アジャスター付)<M>

組立サイズ:ハイテーブル幅1200×奥行600×高さ705mm、ローテーブル幅1200×奥行600×高さ370mm
収納サイズ:約幅600×奥行70×高さ600mm
重量:約5kg
耐荷重:約30kg
セット内容:テーブル本体(1)、ジョイントパイプ
品質表示:甲板の表面材/合成樹脂化粧合板、表面加工/脚部:アルマイト、その他の材料/脚部:アルミニウム

今では定番のテーブルである。 カセットコンロが2つになったので場所確保にテーブルを追加。 15年以上使ってるテーブルの天板が反ってしまったのも、もう1つの理由。 使えなくはないが、テーブルの真ん中に吸い寄せられるような感じがして・・・(笑)


テーブル


市販のテーブル。
一番手前のレジャーテーブルはキャンプを始めた時に購入したもの。今はほとんど使用していない。
一番奥のテーブルは高さが2段調整。座卓としても使える。
その前のテーブルは3段階に調整できて、食卓として子供に合わせた高さに低くできるので使いやすい。


自作テーブル


自作テーブル。
手前はテーブルの脚も自作。折りたたみ可能。
奥のテーブルは七厘専用だが、センターの穴にふたが出来るので、通常のテーブルとして使用可能。こちらは、テーブルも折りたたみ可能。今一番活躍しているテーブル。


自作テーブル


下の写真のテーブルは、キャンピングカーのダイネットをベット状態にした時に使えるテーブル(自作)。もちろん外でもサブテーブルとして使用可能。



ミニテーブル


右の写真のテーブルはW340×D560×H230/450 2ウェイで高さも2段階に調整ができる。
イスでくつろぐ時のサイドテーブルとして高さ大きさが丁度いい。



イス


なぜか家族4人なのに椅子がいっぱいある。(写真に写っているだけでも12脚)本当は写真に写っていない椅子がまだあるのだが、写真を撮っているうちに物置からだすのが嫌になってしまった。
我が家はキャンプでは何もしないタイプなので、椅子に座っている時間が長い。そこで、自分に合った椅子を探し使っているうちにこうなってしまった。
どの椅子も一長一短があるが、我が家的結論として「くつろぐ椅子」と「食事の椅子」は共用できないってことかな。
現在は収納を重視して、左からの2種類とその前のベンチを常時車に積んでいます。
赤い椅子は車内用に購入。キャンカーのリビングが狭いので補助席代わり。(もちろん走行中は使用していません)
一番右の椅子はリクライニングして良いのだが、折りたたんでも写真手前の下のようにガサばるのが難点。


ツーリング用


バイクのツーリング用に購入した物
写真左は折りたたみの椅子。地べたに座るタイプ。意外と座りごごちがよい。
写真右はテーブルと椅子のセット(ユニフレーム製)

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